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活用事例
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PDFファイル:8.9MB

詩の解釈を広げ深める「思考の道具」

石川県 金沢市立花園小学校

金沢市立花園小学校の6年1組では、担任の中口先生が「思考の道具」としてムーブノートの機能を活用した授業に取り組まれています。答えが1つに決まっている発問では、積極的に手を挙げる児童が多い一方で、答えが1つではない発問では、自信を持って発表できない児童が多かったそうです。ミライシードを使うことで、どのような変化が表れているのでしょうか...

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PDFファイル:8.6MB

学校間での意見交流学習を通して
新たな気づきを得る

新潟県 南魚沼市立第一上田小学校・南魚沼市立第二上田小学校

2015年11月に南魚沼市立第一上田小学校と第二上田小学校の6年生が南魚沼市でおこなわれる「若者まちづくり会議」に参加した際、市の新しい条例を児童たちから提案してほしい、という話題が出ました。新しい条例案を考える取り組みを、ムーブノートを使ったことで他校の児童たちと意見を交流して新たな視点に気づき、考えを深めることができました。どのように授業を進めたのでしょうか...

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PDFファイル:7.3MB

個々のペースに合わせた学びを支援し
児童の学習意欲を持続させる

茨城県 古河市立古河第五小学校

古河市立古河第五小学校では、学校全体でミライシードのドリルパークを活用し、基礎基本の定着に力を入れています。もともと学習内容の定着レベルに、大きな個人差があったそうです。ドリルパークの機能を活用することで、どのような変化があらわれているのでしょうか...

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PDFファイル:9.4MB

全員参加の学びを保証し
意見交流を促す

埼玉県 戸田市立喜沢小学校

戸田市立喜沢小学校の6年2組では、担任の伊藤先生がムーブノートの機能を活用して意見交流を行う授業を充実化させています。もともとクラスの中で自分の考えを発表する児童に偏りがあったそうですが、ムーブノートを使うことでどのような変化が表れているのでしょうか...

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PDFファイル:8.7MB

基礎学力の定着と習熟を目指し、
授業と家庭学習をつなぐ

滋賀県 草津市立高穂中学校

滋賀県の草津市立高穂中学校には約250台の生徒用タブレット端末が設置されていて、2015年8月にミライシードを導入しました。なかでもミライシードに搭載している「ドリルパーク」を多く活用していて、アクセス回数は全国トップクラスです。どのような狙いをもって取り組み、先生や生徒たちにどのような変化が表れているのでしょうか...

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PDFファイル:8.4MB

正解のない問題に対する自分の考えを
意見交流を通して深める

茨城県 水戸市立国田義務教育学校

水戸市立国田義務教育学校の9年1組(中学3年生)では、社会担当の久保田先生が、生徒に考えをもたせ全体で意見交流するためにムーブノートを活用した授業に取り組まれています。グループで意見交流した内容を全体へ共有するときにムーブノートを使うことで、どのような気づきが得られるのでしょうか...

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PDFファイル:1.0MB

一人ひとりの意見共有を後押しし、
活発な話し合いへ

滋賀県 草津市立老上小学校

草津市立老上小学校の4年2組では、担任の竹端先生がムーブノートの機能を活用してグループワークを充実化させています。 もともと発表するのが得意ではない児童が多かったそうですが、導入後の約1か月間、ミライシードを使うことで、どのような変化が表れているのでしょうか...

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  • 国語
  • ムーブノート

PDFファイル:1.6MB

クラス全員で深めた“読み”
……交流で解釈が広がる国語授業実践

お茶の水女子大学付属中学校

お茶の水女子大学附属中学校において、ミライシードのアプリの1つである『ムーブノート』を使った国語科の授業実践が行われた。この日の授業は、高村光太郎の代表作「レモン哀歌」を素材に「詩の言葉に込められたイメージ・メッセージについて“書いてあることをもとに、書かれていないことを想像する”」ことがねらいである...

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  • 理科
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PDFファイル:1.4MB

タブレットでの実験と共有で深まる学び
……デジタル教材を使った理科授業実践

愛知県 小牧市立小牧中学校

愛知県小牧市立小牧中学校でミライシードを使った理科の授業実践が行われた。
まず、定滑車(滑車A)と動滑車(滑車B)について、実物を使った演示実験を行った。続いてミライシード所収のデジタル教材を使い、2種類の滑車の性質について、タブレット上で各自がシミュレーションしながら考え、プリントに書き出した...

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  • 数学
  • ムーブノート

PDFファイル:1.4MB

誰もが誰もの考えから学ぶ
……「発見」がある数学授業実践

愛知県 小牧市立小牧中学校

ミライシードを使った数学の授業実践が、愛知県小牧市立小牧中学校で行われた。
直観的な作図機能を使い、生徒がそれぞれ自由な四角形ABCDと、その四辺の中点を結んだ四角形EFGHを描き、それを『ムーブノート』を使って共有。お互いが描いた四角形を見比べながら思考を深め、中点連結定理に至る共通する特徴を「発見」していくというものだ。...

  • 製品発表会 基調講演

PDFファイル:1.4MB

ミライシード製品発表会 基調講演
「ミライシード活用で得られた知見」

玉置 崇先生 小牧市立小牧中学校校長

2014年11月15日、タブレット学習プラットフォーム『ミライシード』の製品発表会が開催されました。
その基調講演として行われた、小牧市立小牧中学校校長の玉置崇先生のお話と、続いて行われた2つの模擬授業をめぐるやりとりの抜粋を採録いたしました。

※上記先生方の所属は、2015年3月末日現在のものです。