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製品内容
話し合いトレーニング総監修:元お茶の水女子大学教授
    スピーチコミュニケーション教育研究所主宰 村松 賢一
監修:環太平洋大学准教授 長谷 浩也

話し合いのスキルを、具体例から学ぶ

話し合い活動をするために必要な話し合いの手順や話し方・姿勢などが、「メンバー」と「司会者」の両方の視点から学べます。キャラクターを使ったアニメーションと、難易度別に設定された豊富なテーマで具体的なトレーニングができます。

話し合いの手順を知る

話し合い全体の構成を理解し、ステップに沿って、話し合いの手順やポイント、流れを学びます。

話し合いの姿勢・話し方を知る

話し合いに参加する時の姿勢や、話し方・聞き方について、注意すべき点を考えます。

トレーニングする

トレーニングは、話し合いに参加するときの姿勢や話し方、手順をクイズ形式で学ぶモードと、ロールプレイング形式で各キャラクターの発言を考えるモードの2種類があります。どちらも具体的なテーマに沿って、実践的な話し合いのトレーニングがおこなえます。

POINT

独自のメソッドに基づき、「司会者」と「メンバー」の両方の立場から話し合いのコツを学べる

教材中の登場人物になったつもりで「自分だったらどう発言するか」を具体的に考えることができる

悪い話し合いの事例を分析して、よい話し合いにするにはどうするかを学べる

収録テーマの例

好きな食べ物は先に食べるか、あとに食べるか
みんなが楽しめるサッカーにするには

日本語に言いかえられるカタカナ語を使うことに、賛成か反対か
「親友」とはどんなそん在か?

「やりたい仕事」と「向いている仕事」のどちらを重視する?
メールはなぜ誤解を生みやすいのか