学力診断問題の特徴

長年培ったテスト制作ノウハウを活かしたテスト活用をご提案いたします。

自ら学ぶ力を育成

  • 「テストで点を取りたい」生徒のモチベーションに応える事前教材「学習のポイント」をご提供いたします。簡潔に出題ポイントを示すことにより、生徒のテスト事前学習をサポートします。
  • テストの復習教材として、重要問題には理解を深める「穴埋め解説」をご用意しています。 正答までの考え方をナビゲートいたします。
    ※「1年2回」〜「2年5回」で対応しております。
  • さらに、生徒がそれぞれの弱点を「発見」し「補強」できるように、セルフチェック処理システム+弱点補強ゼミもご用意しています。

「セルフチェック処理システム」とは

学力診断問題の採点処理サービスの一つで、通常の得点・平均点データに加え、大問毎の集計データをご提供します。生徒用資料では、弱点発見に役立つ大問毎の得点率と成績の推移が一目でわかる資料をご提供します。

穴埋め解説例のイメージ図

実施時期に応じた学習目標を設定

2012年度学習指導要領・教科書に基づき、1・2年生の各回で実施時期に応じた学習目標を設定いたしました。 単元(大問)での出題意図を明確にし、より生徒の弱点の把握ができるようにしています。

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「入試に対応する力」を徐々に育成

  • 毎年の入試分析結果から、入試の頻出問題において、求められている力(入試に対応する力)を明らかにし、問題設計に反映しています。
  • 1・2年生のときから高校入試を見据え、1年生のラインナップより、「入試に対応する力」を問題設計に反映させました。 回を追うごとに段階的なプロセスを踏む問題設計にしています。基礎学力の定着とともに、入試に向けての実力を養います。

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※このサイトでご紹介した商品のデザイン・内容・名称などは予告なく変更になる場合があります。

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