活用の極意コーナーでは、コンピュータを使った授業を、より効果的に行うためのヒントを掲載しています。

「授業の流れの基本は4ステップ」
  @発見島は、教材ソフトではなく、教材ソフトを使ってこんな授業をしてみませんかという「授業そのもの」が商品という意図で作られています。
開発にあたっては、基本となるひとつの授業の流れのパターンを軸にして、教材のあり方を検討しています。
@発見島で基本としている授業パターンをご紹介します。
 
コンピュータを使った授業で必要なもの 〜まず基本となるものとは?
  コンピュータを使った授業で必要なものとはなんでしょうか。まずコンピュータ、ソフト・・・ではありません。
 
ゲームだって、子どもは飽きる 〜ゲーム形式ならではの進め方
  大人気のゲーム形式の教材ソフト。でも、子どもたちの動かし方1つで、盛り上がったり、退屈になったり。子どもたちの“もっとやりたい”を引き出す、進め方のヒント。
 
コンピュータはコミュニケーションの道具 〜授業でのコンピュータの役割
  コンピュータを授業で使ってみると、意外なほど先生と子どもたち、子どもたち同士のコミュニケーションが活発になります。
そう、コンピュータは、「授業を活性化する道具」になるのです。
 
活発なコミュニケーションが行き交う授業 〜成功の鍵は普段のクラス運営
  生き生きとした授業には、子どもたちの活発な意見が必要です。では、活発なコミュニケーションが行き交うには、どうしたらいいのでしょう。そのヒントは普段の一日一日のクラス運営にあります。
 


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